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モンシロチョウとイチモンジセセリ
白と黒のコントラスト。
ところが・・・この位置が二人の明暗を分けてしまいます。
↓続き

コヤツは何者?

裏は銀色 ウラギンシジミチョウかな?


ジャノメチョウ。
ラウンデルが付いているからといっても飛行機ではありません。

どんより空に 仕舞われていない 鯉のぼりのポール

かぼちゃの水槽

むっと水蒸気

雨に霞む電波塔

梅雨の雨 少し上がりて ヘリコ鳴る

JR駅近くにある結構大きな廃墟。
駅周辺でこう言うのがあるのは、寂しい限り。

このメーターなーんだ?

釜屋神社
どう見ても要塞にしか見えません。

実は、川を挟んだこちら側にも釜屋神社がります。
こちらの創建は12世紀初頭。

祭神は罔象女神、瀬織津姫命、速秋津姫命の三柱とのこと・・。

ベンチに腰掛けてみたくなる 春近し
江田船山古墳
江田船山古墳石棺 江田船山古墳は、『台(治)天下獲□□□鹵大王世、奉事典曹人名・・・』ではじまる
有名な日本最古の古文書として有名な鉄の剣が出土した古墳として有名。
古墳の周囲には石人を配しする北部九州独特の特徴があります。

三井化学系の会社の社宅のようです。
Rの付いたひさしがなかなかユニーク。

【Foto by Allison】
2009年3月14日に完成したとのこと。
いやーなかなかかっこいいですね!

【FotoByニアス】

【FotoByニアス】

【FotoByニアス】

【FotoByニアス】
寒い冬の季節に、沖縄の風景がまぶしいですね!
沖縄にもテーマパークがいろいろあって、
この写真の海岸は、むら咲むらというテーマパーク付近の海だということです。
元々は、大河ドラマ『琉球の風』のオープンセットだったそうで、
昨今のテーマパーク不振によって、新たに投資を行って、リニューアルしたそう。
綺麗な海、美味しい食べもの、珍しい映画のオープンセット・・だけじゃ人が呼べないんでしょうか?
むしろ、交通が便利になって、日帰りや短期滞在、タイムスケジュールいっぱいに
回る場所を詰め込んだツアーが原因のような気もするのですが・・。
写真:提供『ニアス』さん
九州の鉄道車両のデザインはユーラシアを向いている。
すくなくとも、東京をむいていない。

【Foto by D_ryu】
JR九州885系ソニック
:デザイン=水戸岡 鋭治

【Foto by D_ryu】
熊本市交通局0800形
:デザイン=新潟トランシス

【Foto by D_ryu】
熊本市交通局0800形
実際、福岡地下鉄七隈線の新型車両はアレクサンダー・ノイマイスター氏の
ミュンヘン地下鉄車両の姉妹版。
JR885系2次タイプの白いかもめも同じアレクサンダー・ノイマイスター氏の
ICE-3のデザインを
元同僚で友人でもある水戸岡 鋭治氏が引用したもの。
あきらかに、意思をもって東京デザインを忌避した結果だということ。
それはJR九州新幹線500系もアレクサンダー・ノイマイスター氏のデザインにゆだねていることで
明白。
それを、『あれはヨーロッパのパクリだから』とかいう東京人。
そんなに、戦後統制経済型モハ103系のデザインがお好きですか?
(いいけど。。)
九州はユーラシアの付属島と見做し、
人口、インフラ、高品質な農産物やその加工品を中国に輸出して
・・東京のくびきさえなければ、
オランダやベルギーくらいの経済国家になれるはず。
いつまでも東京の方ばっかり向いていると思うなよ、東京人。
九州は21世紀、ユーラシアを向いて発展する!!
ジークジオ(以下自粛・・
アレクザンダー・ノイマイスターN+P Industrial Design GmbH München新潟トランシス

拙者、いささか胆石流の心得がござれば・・・
あいや、この小指は流儀でござる。
ござるぞ?

ネオアームストロングサイクロンジェットアームストロング砲!?(笑)
完成度たけーな、オイ!
ですね〜
↓これも結構インパクトありますね。
http://gigazine.net/index.php?/news/comments/20091018_tank_silencer/

排水パイプ。
排水にはかなり苦労したみたいですね。

塞がれた竪坑。
ちょっとチェルノブイリのふさぎ跡・・などと不謹慎なことが
頭に浮かびました。

今現在でもなかなかの存在感。
明治時代にこの鉄製の構造物は、さぞ威容を誇っていたことでしょう。

しかし、明治時代・・ここで働いていたのは刑務所がまだ『集治監』と呼ばれていたころの
囚人だったそうです。

近代技術の粋を凝らした炭鉱を、囚人が掘る。

あまりに過酷な労働のため、白川坑道とも呼ばれていたこの竪坑を
囚人たちは、修羅坑とよんだとか。

やがて労働争議や炭鉱事故の舞台にもなったこの場所は、
日本が野獣のように荒々しく猛っていたころの記憶がいっぱい詰まっているようです。

烏瓜
紅葉もいいですが、こういう小さな秋もいいですね。
実は薬用にも使われるとか。
類縁種の黄烏瓜の根茎からとれるでんぷんも、
ベビーパウダーの原料なんだそうです。

踏み切り跡-遮断機は無くなり、反対に線路のあったほうにロープが。

まっすぐでないところに、復活の意思が感じられなくて。

レールはなくなったのに、レールで出来た陸橋はある皮肉。

さりげなく、鉄道橋を主張する?
旧三池鉄道 外部リンク

吉野ヶ里遺跡公園
この風景はいいなー。
弥生時代にはさぞ偉容をもって近隣に威圧してたんでしょうね。




屋根の上の鳥がかわいい。

北にある方形のマウントのある墓は、版築ではないようです。
で・・・ここは、文部科学省ではなく、地元と国土交通省の所管なので
『土建屋万歳』的に建物が沢山ってるんですね?ちがうの??
国営吉野ヶ里歴史公園事務所 - 国土交通省 九州地方整備局↑このサイト、わざとこういうデザイン感覚なのならすごいことです。

787系【Lathさん撮影】
なんかカッコいいです。
4.5回ほどしか乗ったことはありませんが、元ビュッフェだった車両を客席にした
サハ787-200という車両の天井が、普通のと違ってオーバル天井なので
ヨーロッパのどこかの僧院の天井みたいでなかなかいい雰囲気でした。
設計は
水戸岡鋭治さん。
細部、特にロゴやその配置にこだわったデザインは、
ガイナックスのアニメ、『トップをねらえ!』や『エヴァンゲリオン』の文字情報へのこだわりに
似たものがあるなーなどと思うくらい、こだわったデザインです。
787系 【広川トラス橋】

鹿児島本線と新幹線の新旧トラス橋。
貫禄が違います。
八代整備新幹線の橋梁で、株式会社麻生の樹脂パネルが浮き上がる不具合があったと聞きましたが、ここには使われていないようですね。
もともとはコンクリートの劣化を抑えるための樹脂パネルだったみたいなので、
酸性の雨が降る今日、喫緊の課題でもあり、今後こういうコンクリートの保護材というものは
増えていくかもしれません。
それにしても、パネルはその後施工業者が
ボルトで補修という記事は気になりますね・・・パッキング大丈夫なんでしょうかね?
世間ではやっている、HDRに挑戦。

意外と簡単にいい効果が・・・
ただ・・これはマイナス露出・プラス露出・通常露出の3枚を重ねて処理する方法ではなく、
計算して行うソフトを使いました。

ちょっと、癖になりそうです。

ポアール

レッドペッパー

インディアンコーン

ポアールでタルト焼いてみました。
そうですね・・全部食べ物でしたね・・・・

日本の景色にすっかり溶け込んで、

違和感がないけど・・コスモスはペルー原産。

コスモスに飛んでくるのは蝶だけではないみたいです(笑